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2007/08/13

気まずいシチュエーション

某本屋で小中学と同級だった人と出会った。
向こうは店員、こっちは客として。
中学卒業以来10年以上会ってなかったので、
その人だと確証は出来なかったけれど、どことなく当時の面影が残ってたのでたぶんそう。
だけれど絶対とは言い切れないし、何より向こうは店員。
そして同級だったとは言えそこまで仲が良かったわけではない。
それ故に気軽に声をかけるのも躊躇われた。
向こうも私に気づいたかどうか微妙なところ。
基本的に私はあまり変わってないと思うが、当時はしていなかったメガネはかけているし、積極的に目も合わさなかったからね。
ただジーっと言う視線を感じないでもなかった。
お互いなんとなく気づきながらもどちらも声をかけることなく、商品を受け取り別れた。

昔の知り合いにあった時、声をかけたもんだか迷うときってあると思う。あまり親交がなかった場合はなおさらだ。
今回のケースも、感想としては同期の昔の知り合いでまだ地元に残っている人はどのくらいいるのだろう・・・それぐらいだ。

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