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2007年11月の記事

2007/11/30

初場所を楽しみに

ドルジこと朝青竜がようやく帰ってきて謝罪会見をしていたみたいだけど、我々ファンからすれば朝青竜に求めるのは謝罪なんかじゃなく、もう一度強い横綱の相撲を見せて欲しい、これにつきる。
謝罪会見なんてマスコミが勝手に目の色を変えてやってるだけでしょ。テレビとか見ているとほんとバカバカしくて薄ら寒い。

朝青竜不在の場所のなんとレベルの低かった事か。
私にはヒールだとか品格だとか関係ない。
強い相撲を求めるのだ。
一応これでケジメはついたので、これからは周りの雑音は気にせずに体を鍛えなおして欲しい。
このブランクを乗り越え、初場所にどんな姿で現れるか期待したい。
もう一度ふてぶてしいまでに強い朝青竜が見たい。

2007/11/29

1歳です

今日は我が家の猫が拾われてきてちょうど1年。
いつ産まれたかは定かじゃないので、今日を誕生日とする。
1年経ってもう成猫としては完成された。
が、避妊手術を受けてからはだいぶ大人しくなってしまった。
一抹の寂しさがあったりする。

もう我が家にとってはなくてはならない存在。
これだけ可愛がってやってるのに、猫ってのはホントいつもマイペース。猫に犬の愛想の良さが加われば最強なのだがね。


見よ、このふてぶてしい態度

2007/11/28

一安心

先日やった大腸内視鏡検査の詳細結果が出た。
結果は、その時の診断どおり。
大事に至らなくて本当に良かった。
ただし、投薬はいましばらく続ける事、
暴飲暴食は控える事、
など、ちゃんと釘は刺されたが。
もうね、苦しい事は御免被りたいですから。
身体に負担になることなんかようしませんわ。

2007/11/27

義理はなくなったって事か

そう言えば今年はnifty加入~周年ありがとうございますメールが届かなかったなぁ。
今月23日で8周年のはずなのだが。
もう媚びなくてもいいだろってことかな!?
小さな事かもしれないけど、そういう心遣いってのは大切にしていった方が良いと思うんだけどね。

2007/11/26

辛かったのだろう

避妊手術をしたネコが帰ってきた。
5日家を留守にしたからか、はじめはどこに連れて来られたのかわからなかったらしく、落ち着きがなく家中をウロウロしていた。
心なしか顔つきが変わった気がする。
そう言えば体つきもやけにやつれてる。
持ち上げてみると、手術前より明らかに軽い。
ずいぶんと痩せてしまった。
きっと知らない場所に1匹で連れて行かれて、それだけでも心細かったろうに、わけも分からず腹まで切られて相当ストレスが溜まったのだろう。可哀想なことしてしまったな。

しかしお腹をパックリ切られているのに、よくこんなに動き回れるものだよ。痛くないのかしら。
私が手術した後なんてギャアギャア喚いていたのに(苦笑)。

2007/11/25

沖縄競馬新聞事情

この日は競馬観戦を楽しんだ。
沖縄も暖かかったが、今日は東京も秋晴れでずいぶん暖かかった。直射日光が当たっていたので、逆に暑いくらいに。
温度差のギャップに風邪を引く懸念をしていたので助かった。

そうそう、競馬と言えば一つ情報を。
旅に出る前、沖縄では競馬新聞が手に入らないらしいと書いた。
スポーツ新聞も競馬欄だけが削られていると。

それは正しく、また一方で少し間違った情報だった。
確かにスポーツ紙はスッポリ競馬欄が抜けている。
しかしJCの今週、1面は競馬の話題。1面に出るような時はちゃんと情報は伝わるのだ。
だからてっきり沖縄の人はディープインパクトとか知らないのかなと思っていたのだが、1面を飾る事の多かったディープなら名前も知れ渡っていた事だろう。どれだけ強かったかと言うニュアンスは難しいだろうが。

まぁニュース記事は読めたとしても、予想のための馬柱が見られなければ意味がない。
だけど、那覇空港ではあるものを見つけた。
それは私の愛読紙東スポ。
沖縄で東スポと言うのもおかしな話だ。大スポでも九スポでもなく、よりによって東京スポーツだからね。
恐らく東京から直接空輸で仕入れているんだろうな。

と言うわけで沖縄でもちゃんと競馬新聞は手に入る事がわかりました。沖縄で競馬新聞って売ってるの?と言う疑問をお持ちの皆さん、ちゃんとありますのでご安心ください。
那覇空港の売店を虱潰しに回ればきっと発見出来ますよ。

2007/11/24

めんそ~れ沖縄・3日目

3日目。最終日。
天候晴れ時々曇り。気温25度。暑い。

この日はレンタカーを借りての沖縄本土巡り。
と言っても、帰りの飛行機の時間があるので、本当にざっと有名どころを回ってきたと言う感じだ。
そう言えば行けなかった修学旅行で行くはずだった場所を無意識にたどっていた事になるんだな。

まず向かったのは首里城。

ここの薀蓄は各詳細サイトに任せるとして、時間の都合上、本当に一気に突っ走って回ってきた。
所要時間はせいぜい15分である。

首里城を後にし、車はおきなわワールドを目指す。

ここには鍾乳洞があるのだ。
中に入るとかなり蒸し暑い。
ただでさえ25度の外気温があるのにこの蒸し暑さは堪える。

鍾乳洞内部。

洞窟内はかなり長い。後で聞いた話では全長850m!
暗く蒸し暑く、湿っているので滑りやすい。
写真を撮ったりしながらのんびり歩いていたらいつの間にか最後尾になってしまっていた。
後ろにも前にも誰もいない。なんだかトムソーヤの冒険に出てきた洞窟内で迷子にでもなった感覚だよ。

玉泉洞を後にし、ひめゆりの塔を目指す。
ここも定番中の定番だね。


遠い昔の凄惨地も今じゃ立派な観光地。
平和のありがたみを感じる。

こんなところで息絶えていった人達が確かにいたんだ。

そろそろリミット時間。
ここで今回の沖縄の旅、全行程を終了する事にした。
あとやり残した事と言えば・・・。
そう、沖縄名物ソーキそばを食べる事。
これを食わなきゃ沖縄へ行って来たとは言えない(のか?)。

何気に豚足を食べたのも初めてだった。
豚肉と言うより鶏肉っぽい味だね。

帰るために那覇空港へ。
ここでお土産を物色しながら搭乗時間がやってくるのを待つ。
自分用にもシーサーの置物を買っておいた。
そしてとうとう時間がやって来た。
さらば沖縄。さらば暖かい場所。
入りがめんそーれ沖縄なら帰りはぐぶり~さびら沖縄かな?

飛行機もこの旅4回目ともなると慣れたもの。
行きに苦労したので、帰りはキッチリ通路側の席を確保して、トイレにも自由に行き来できたしね。
時間の長いフライトだと、外の景色よりいつでも気兼ねなくトイレに行けるという安心感を確保した方が絶対良いと思うよ。
隣に寝ている人がいた場合、起こしてまで席を立つのは躊躇われるからね。特にエコノミーは狭いんだから。

そして無事に羽田に着いた。
やっぱ東京は寒い。東京は人の住む場所じゃねーよまったく(沖縄に順応し過ぎだろ)。
あとは帰るだけ・・・ではなく、私の旅はまだ終わらない。
明日は競馬のジャパンカップ。
これを見るのも立派な旅の目的の一つなのだ。
八王子で先に東京入りしていた馬友Kさんと落ち合い、セントラルホテル八王子にチェックイン。
今回はシングルルームしか取れなかったのだが、イビキ地獄の事を思えばかえって良かったのかもしれない。
そうでなくても強行スケジュールで疲れているのでたっぷり睡眠時間は取りたかったし。
シングルルーム確保は素晴らしい彗眼であった。

2007/11/23

めんそ~れ沖縄・2日目②

デイゴ~の花が咲き~♪で有名なデイゴの木。

そう言えばさすがに沖縄だけあって、流れるBGMは涙そうそうやら、島唄やら、沖縄に関係のある曲ばっかりだったな。
そんな中、何故か場違いに感じられる、ミニモニテレフォンが流れていて思わず苦笑してしまった。
そう言えば歌詞の中に、「ヤンバルクイナって何なんだー」的な言葉があったような気がする。まさかそれだけで?

昼飯後お土産屋でいかにも的なTシャツを購入。
午後は再びフェリーに乗り、今度は西表島を目指す。
今回の船は竹富島へ行った時よりもグレードアップ。
よって揺れはほとんどなかった。

それでも、石垣島→竹富島は大体20分くらいなのに対し、石垣島→西表島へは倍以上の45分くらいかかった。
船酔いがきつい人はすでにグロッキーであろう。

西表島。
ここは南国の島って雰囲気だったなぁ。
まず人が少ない。そしてビルディングの類は一切ない。
ガイド曰く、この島に信号機は一つしかないそうだ。
そして、本当はそれすらも必要ないんだけど、島の小学生の教育用に置いてあるのだというオチまで存在した。
道路はずっと一本道。
滅多な事では対向車にはすれ違わない。
みんな観光用のマイクロバスばかりだ。
ここなら私のようなペーパードライバーでも余裕で運転出来るだろう。

確かにのんびりしていて良いところだ。
でも長くいたら恐ろしく退屈だろうな。
住人が本土、あるいは内地に行っちゃうのも仕方がないよ。
人生に何もかも疲れ果てたときは移住すると良いかもしれない。

ボートで島の外観を回る。
ほほう、あれがマングローブってやつだな。

何かいいね。亜熱帯って感じでさ。
潮風も心地よい。
さらに奥に進むと日本最大と言われるサキシマスオウの木にたどり着いた。下の方を覆っているのは根っこなんだって。

またこのあたりではとても大きいシジミが取れるという。
どれくらいの大きさかというと、

食べられるそうだが、こんなでかいの気持ち悪くてとてもじゃないが食べる気にならないであろう。

西表島と言えば連想するのはやっぱり西表山猫だろう。
しかし残念ながら彼らは完全なる夜行性。
よく観光客がこの島で昼間にネコを発見し、喜び勇んで島の人に見れました!と写真を見せると、それはただの飼い猫、ノラネコであって、イリオモテヤマネコじゃないよと笑われるそうな。マァこっぱずかしいこと。

ネコは見れないがその代わり牛は見れた。
由布島へと渡る水牛である。

西表島から由布島へと渡る海は非常に浅く、歩いても渡れるくらい。中には徒歩で行くツワモノもいた。
が、普通は水牛者に乗って渡るのだ。

牛さん、ご苦労様。

これにて石垣近辺島巡りツアーは終了。
再び小型ジェットに乗り那覇へ戻った。
ちなみに帰りは最終便だったので、窓際はおろか、乗客も10人くらいでガラガラ、非常に快適だった。
やっぱり飛行機の揺れは怖いけど。

この日の宿泊地はロワジールホテル
夕食は・・・再び石垣牛の焼肉(´Д`;)
これまたよせばいいのにたらふく平らげてしまった。
さすがにもう肉はしばらく食べれそうもありません・・・。

弾丸ツアーで疲労困憊。
ホテルを楽しむ間もなく、ベッドに横たわると即落ちていった。
なんだかんだで早くも沖縄最後の夜である。

めんそ~れ沖縄・2日目①

2日目。晴天、気温22度。

朝5時半起床。
すぐにチェックアウトしてタクシーで那覇空港へ。
そこから7時過ぎの便で石垣島へ飛んだ。
今日は沖縄周辺の島巡りのツアーが組まれている。

今回乗った飛行機は小型。
それだけに揺れの大きさは大型機の比ではない。
飛行機苦手な人にとってこれはかなり怖い。
しかし、飛行機搭乗3回目にして、ついに窓側の席を体験した。
窓から見える景色はさすがに素晴らしいものがあった。

朝焼けが美しい。
上空からの景色を眺めていると恐ろしさも消えていった。
遥か上から漂う雲を眺めるのも悪くない。

飛行時間は約45分。
その内目的地が見え始めてきた。

石垣島到着。時刻は8時過ぎ。
ツアーのお迎えの人の運転するタクシーに乗って、フェリー乗り場へ向かう。
そこで見つけたやけに目立つ旗。

そうか、そう言えば石垣島は我らがマリーンズの来年のキャンプ予定地だったよなぁ。
そう言えばこっちに来てタクシーの運ちゃんに聞いた話だけど、沖縄の財政はやっぱり内地からの観光客にかかっているそうだ。
いっぱい人に来てもらわないと苦しいんだって。
だからプロ野球のキャンプが行われれば多くの観光客が見込めるだけに、思いっきり力を入れるのも当然の話だよ。

石垣島から船に乗り竹富島に向かう。
船に乗るのは相当久しぶり。ましてや海では初めてかも。
今回の旅では船に乗るのが楽しみだったんだよ。
ただやっぱり揺れるねぇ。すごいよ、タップンタップン。
幸い私は船酔いする性質ではないのでいいのだが、弱い人はそりゃ吐くだろうな。私だって腹の中が満杯ならわからんよ。

竹富島に着いたら今度はグラスボート遊覧。
これはボートの下がガラス張りになっていて、海の中が覗けるようになっている。
さすがに沖縄だけあって海はコバルトブルーが美しいのだが、水の中の景色もやっぱり綺麗。
人間によって絶対に壊されちゃいけない自然だよな。
珊瑚や魚がよく見えた。

その後はバスに乗り島内巡り。
カイジ浜、いわゆる星砂の浜と言うところに連れて行かれた。
この浜場では星型の砂石を見つけられると幸福になれるんだって。
でもそんなの関係ねえ!

見つかりっこないよねぇ。

浜場には猫がいた。
ガイド曰く、イリオモテヤマネコならぬ、タケトミジマノラネコだそうだ。

観光客に慣れているのか、近寄っても触っても大人しい。
我が家のブタネコにも見習わせたいものだよ。

石垣に戻り、ここで一旦昼食休憩。
近くのホテルで食べる。メニューは昼食コース。
噂のミミガー、そしてラフティ、ゴーヤ。
だんだん沖縄っぽくなってきたぞ。

2007/11/22

めんそ~れ沖縄・1日目

群馬から沖縄への旅立ち。
羽田から発ったのは16時前。
実に6年ぶりの飛行機搭乗。ハッキリ言って私は飛行機が苦手である。つまり恐ろしいのだ。
あんな鉄の塊が空中に浮くなんて考えられない!
絶対に落ちない保障がないんだからさ。
しかしまぁ、全ての事に保障つきの人生はつまらん。
さぁ、冒険の始まりだ。

動き始めてはるか上空目指して高度を上げて行く時の気持ち悪さはやっぱりダメ。ああ、こんな感じだったっけなぁ。
緊張で手のひらが汗で滲んだ。
しかし安定飛行に入っちゃうともう問題はない。
真ん中の座席で、トイレに立ちづらいという苦しさはあったが。

18時半過ぎに那覇空港に到着。
所要時間はだいたい2時間半強ってとこかな。
前に北海道から乗ってきた時よりは明らかに長かった。
やはり沖縄は遠いのだ。

空港内に降り立ったとたん、ムワッとした暑さを感じだ。
無理もない。気温差は関東とでは10度の開きがある。
来る時の防寒対策バッチリの格好そのままだったしね。
何はともあれ服を脱いで身軽になる。


話に聞いていたとおり、めんそーれ沖縄の看板があった。
めんそーれは琉球語で『ようこそ』『いらっしゃい』の意。
よく、旅人が現地人に向かって「めんそーれ!」なんて挨拶をする間違いが見られるが、地元の人からしたらなんて滑稽なんでしょう。

もう沖縄でもこの時間帯は暗くなってきているので、この日はさっさとホテルへ目指すことにする。
空港から沖縄都市モノレール線に乗って牧志で降りた。
牧志って名前には聞き覚えがある。大学時代に始めて出来た友達の名前が牧志だった。
沖縄には比較的多い苗字なのかな。
そう言えば彼は日本人にしてはかなり彫りの深い顔立ちをしてたなぁ。聞かなかったけど沖縄の人だったのかもな。

牧志で降り立ち、夕食にする。
メニューは石垣牛の1ポンドステーキ。
量が多すぎる。産まれてこの方、これだけの量の肉を食べたのは始めてだ。さすがに気持ち悪くなった。
ギャル曽根じゃないんだからさぁ。

重たい腹を抱えながら宿泊地沖縄ハーバービューホテルへ。
どこがハーバービューなのかよくわからなかったが、深く追求しないようにしよう。私の部屋がランクが低かっただけかもしれん。
明日は早朝から強行スケジュールが組まれているので、風呂に入ってさっさと寝た。

2007/11/21

競馬新聞のない島へ

明日から所用で沖縄に行ってきます。
その後週末は東京へ舞い戻って競馬観戦。
なかなか厳しいスケジュールですが、こなしてきます。
沖縄は今25℃くらいらしいので、関東との気温のギャップに体調を崩さないように気をつけないと。

聞けば沖縄には競馬新聞が売ってないとか。普通のスポーツ紙はあるのだけど、その中の競馬欄はスッポリと抜けているらしい。
勿論私の愛読紙、東スポ系列なんて売ってない。
・・・沖縄、つまんなそうな所だ(笑)。
ジャパンカップの予想が出来ないよぉ(旅に行ってまで競馬の事を考えるなってことか・・・)。

沖縄には初めて行く事になります。高校生の時、修学旅行が沖縄だったのだけど、私は休みましたから・・・。
6年ぶりに乗る飛行機に不安が募ります。
旅の無事を祈ってください。
では行ってきます。次回更新は月曜日に。

2007/11/20

忘れかけていた感覚

最近Mixiのコミュニティによく書き込み、意見交換をしている。
もうずっと、そういう事からはだいぶ離れていたので、忘れかけていた感覚がよみがえってきた感じ。

そもそも、初めてネットを始めた99年には、AOLにあったコミュニティに書き込みをするのが楽しみだった。
何もかもが新鮮で、毎日夢中で書き込んでいた。
しかしある時を境に、どんな世界にも必ずいる捻くれ者や荒し、煽りが大好き人間にことごとく付きまとわれ(そういう人間は残念ながらインターネットが爆発的に普及する前にもいたのだ)、ついにはやめてしまった。

その後、ファンサイト掲示板に行ったりもしたが、2chに嵌ってからは一切普通のコミュニティには書き込まなくなった。
だが、2chのノリにもそろそろウンザリして来てからは、ネットに書き込んで意見交換することはなくなり、書きたい事はブログのみになっていった。そうしているうちにMixiにたどり着いた。
最初はそこも読むだけで書きはせず、静観していたのだけど、いつの間にか書き込むをするようになった。
いろいろ回り道をしながら最初に戻ったのだ。

Mixiにはまだ一部を除いて、紳士的で常識を知る人間が多い。
今はそういう世界が居心地が良いみたいです。
それも徐々に侵食はされていっているのだろうけど、ネットマナーが落ちるところまで落ちた今だからこそ、大切にしたいものです。

2007/11/19

猫の手術が決定

と言っても病気じゃなくて避妊手術ね。
もうすぐ拾って1年だけど、もう成猫として完成されたからだ。
ようやく手術が可能な状態になったらしい。
水曜日に病院へ預けられる。
あの人見知りしまくり猫が一匹で入院なんて大丈夫だろうか。

今も発情が来ちゃってニャンニャンうるさい。
最近ずっとストーカーデブ猫が家の前に来るようになっちゃって狙われている。お互い可哀想なので、はやく楽にしてあげたいよ。
でも女の機能を奪ってしまうのもなんだか可哀想ではあるねぇ。

2007/11/18

一人で出来るもん!

よく話題になる、『一人でどこまで入れるか、出来るか』
私も考えてみた。
(○=可能 ×=無理 △=微妙)

飲食系編

ランク初級

吉野家 
○ 出来ない人っているのか?
ファーストフード 
○ 出来ないとかありえない
喫茶店 
○ 特に何の問題もない
ラーメン屋 
○ 普通に行くでしょ

ランク中級

ファミレス 
○ ファミレスで一人でレポート作成とかしたな
回転寿司 
△ 一人では行った事ないけど可能
お好み焼き屋 
× やって出来ない事はないが・・・
焼肉屋 
△ ありっちゃーありかな
イタリアンレストラン 
○ サイゼリアとか?

ランク上級

フレンチレストラン 
× 店のランクにもよるけど避けたいところ
居酒屋 
△ 居酒屋行くほど飲めないしねぇ
バー 
× 一人でバーが様になる男になりたい

ランク最上級

クリスマスにカップルに混ざり一人予約制高級レストラン
× これが出来る漢は尊敬。ある意味嫌がらせ?


レジャー編

ランク初級

プリクラ
× 機械の前にすら行く気になれないだろう
カラオケ
× ちょっと無理だなぁ
映画館
○ 全然あり。気を使わずに楽しめるし

ランク中級

競馬
○ 今年のダービーすっぽかされて一人で行った
スキー・スノボー
× いろんな意味で寒そう・・・
コンサート・ライヴ
○ 経験済み。没頭したいときはオススメ

ランク上級

ラブホ
× その前に一人じゃ入れてくれないと思う
フーゾク
× 基本一人で行く所だろうけど、初めての時はねぇ
ディズニーランド
× 一人で順番待ちとか虚しすぎるでしょう
一人旅(国内)
○ これはいつかやってみたい。
一人旅(海外)
× 海外だと一人ではちょっと不安。出来る人はカッコイイと思う

ランク最上級

新興宗教の集会
△ 洗脳されない自信はあっても、近寄りたくない
一人クリスマスパーティ
× そんな虚しい事してまでX'Masなんかに参加したくない

皆さんはいかがですか?

2007/11/17

器が違う

何でも米寿記念に市に10億円の寄付をした女性がいたとか。
まったく、なんて豪快かつ太っ腹、器のでかい人なのだろう。
私だったら絶対にそんな事出来ない。そもそも10億円なんて手にする事は、人生で確実にないと断言できるし・・・。
見る事すらないだろうね。
確かに米寿ってくらいだから、年齢的にもそれだけの金を生きているうちに使うのは難しいよ。
で、思いつくのが寄付。うーん、素晴らしい。
その内100万でいいからおくれって思っちゃう私はなんて小さな人間なのだろうか。

私が10億あったら何に使うだろう。
馬でも買うかもね。
やっぱり凡人、俗人の考え方だ・・・。

2007/11/16

人間ってやつは

寒さに根負けしてとうとうコタツを出した。
日記を遡ると去年より数日早かったようだ。
片付かないから出すのは面倒なんだけどねぇ。
昔から寒さへの強さは自負していたのに、あっさり屈服するとは年取ったなぁと思う。

ところで人間っておかしなもので、寒いとコタツに入りながら何故か冷たいものを食べたくなりません?
せっかく暖まったのにわざわざ冷えるものを食べる矛盾。
まだまだ人間には未知な部分が多そうです。

2007/11/15

貴方の命日に

龍馬さん、貴方が亡くなってから140年が経ちました。
俺もどんどん貴方の年に近づいていくよ・・・。
一体俺は今までの人生で何を成し遂げてきたんだろうな。
貴方の様になりたいと思って、だけどなれなくて。
貴方が逝ってから日本は大きく変わりましたよ。
あの頃みたいな不自由はなくなったかもしれないけど、それが逆に不自由であったりもして。
龍馬さんが夢見た日本の未来に俺はいる。
貴方が見据えていたのは果たしてこんな世界だったんだろうか。
当時とは違う意味で混沌としているんだ。
俺はこの日本にどんな夢を描けばいいんだろう。
まだまだわからない事が多すぎるよ。
まだまだ勉強しなければいけないみたいだ。
貴方の年に追いつく頃には、きっと変わっていてみせるよ。
約束します。

坂本龍馬敬の命日、そして生誕日にて

2007/11/14

ホントに閑古鳥が鳴いてたのね

煥乎堂(かんこどう)という本屋がある。
私の町には離れて2件あった。
普段はあまり使わない店なのだが、たまたま出先で近かったので、欲しい雑誌もあるし行ってみることにした。
高校時代、帰り道によく寄り道したところなのだが、実に6,7年ぶりに言ってみたらそこには別の本屋があった。
煥乎堂からFamily Bookに。
同じ本屋なのにわざわざ店舗が変わっちゃうってことはよほど流行ってなかったんだろうな。
やっぱり本屋オンリーよりCD・DVDレンタル付属の方が店としては利用価値も高いんだろうな。
前から思ってたんだ、煥乎堂ってのは縁起の悪い名前だって。
だっていかにも閑古鳥が鳴いてそうじゃない。
その潰れた店とは別のもう一軒は健在なのだが、そこも混んでいた記憶がないよ。
名は体を現す。商売するにはやっぱり縁起悪そうだわ。

2007/11/13

買い物を失敗すると悔しい

MP3プレイヤーのイヤホンが切れてしまったので代わりのを買いに行った。
店にあったのは、ネックストラップ型のと、イヤーピース型の。
どちらにしようか迷ったけど、今までイヤーピース型のは使った事がなくてどんな感じか興味があり、また値段も妥当なのでこちらにした。
しかしもう一つ迷う事が。
それはサイズ。コードの長さですね。
これが50㎝のと120㎝のもの。
そう数字で言われてもピンと来なく、どちらを選ぶべきか困った。
でも120㎝って言ったら1メートル20か・・・それは長いかなと、結局50㎝の方を買ってきた。
帰ってきて開けてみて愕然。こりゃ短いよ。
ああ、これはメモリースティック型のMP3プレイヤーに最適な奴っぽいね。私の使ってるNW-A3000だと使いづらそう。
おまけに、興味あったイヤーピースってのも、ようは耳栓と同じで、耳の中が押し狭められてツーンとなる感じでいまいち気持ち悪い。
どうやら新しいものに飛びつかずに、従来どおりの型のを選んでおくべきだったようだ。でも買っちゃったから使うしかないなぁ。
今更交換にもいけないしね。ビリビリ破いちゃったし。
あ~下手こいた~!

2007/11/12

どっちが良かったのだろう

検査と薬が効いたのか、下痢症はピタリと止まった。
それはいいのだが、下痢時代、朝一で確実に保障されていた便通はなくなってしまったのである。
下痢だけど確実な便通、そして、下痢にはならないけど、毎日確実に開通とは限らない・・・一体どっちが良いんだろうな。
出ないより出たほうがナンボかいいんじゃないかな。
でも下痢だと体力消耗するしな。
ヽ('ー`)ノ

2007/11/11

ファイナルアンサー?

この時期、プロ野球はFA戦線の話題ばっかですなぁ。
今年もメジャーを含めていろいろ移籍しそうだ。
目玉は中日福留。
他にも和田(西)、黒田や新井(広)、小林雅、薮田(ロ)など。
福浦はロッテに残ってくれる事になって一安心。
一体彼らはどのチームがどんな条件で獲得するんだろうな。

でも日本の場合、FA資格取得まで時間がかかるから、いざFA宣言する頃には選手としてのピークは下り坂の場合が多い。
実績を評価して取るのだから、取った方も当然相当な期待をかけるわけだが、結果期待以上の成績を残せる事は少ない。
逆にFAで良い選手を取られて、一見苦しくなりそうなチームが、新しい戦力を発掘できたりメリットが大きい気がする。
今年のハムなんてまさにそうだったね。
だからFAは必ずしも双方プラスマイナスと決め付けられないと思う。

まぁこれは選手の権利だから使う使わないは自由。
そして獲得に動くか動かないも自由。
周りがとやかく言うことではない。
ただ、FAと書いてファイナルアンサーとも読めるわけで、選手にはそれが果たして本当に正しい答えなのか、しっかり見極めてほしいね。

2007/11/10

あんな映像見ちゃうと

しばらくホルモン焼きは食べられそうもないなぁ。
もともと食べないけど。

2007/11/09

ドキュメント大腸内視鏡検査

と言うわけで大腸ファイバーの検査を受けてきました。
半日に渡る苦闘を記していきます・・・。

まずは朝9時に病院到着。
腸内を綺麗にするため、さっそく下剤を飲まされる事になった。
以前も書いたけど、この下剤服用がかなり大変。
何しろ不味い液体が2リットルもあるのだから。
これを1時間半から2時間の間に飲み干さなければならない。
飲んでいる最中にも容赦なく腹は下り始め、飲んではトイレへ、飲んではトイレを繰り返すこと15回。
今日は私以外にも5人も同じ検査をする人がいて、その人たちとの壮絶なトイレ争奪戦が繰り広げられた。
病院中のトイレをさ迷い歩いてたよ・・・。

いい加減尻も痛くなってくる頃には、すでに便は形などなく、出るのは水ばかりになって来る。
口から2リットル飲んだ下剤を、今度はそっくりそのまま尻から出しているようなものだ。

飲み干された下剤

13時。ようやく腸内洗浄の方も落ち着いてくる。
準備は完了。あとは検査そのものを受けるだけだ。
ひたすら自分の番が来るのを待つ事1時間、時刻は14時になったとき、ようやく私の順番が回ってきた。
2年ぶりの内視鏡検査に、緊張から、腸の中にはもはや何もないのに腹が痛くなってきた。気のせいだと言い聞かせる。
検査着に着替えさせられ、いよいよ検査室に入室だ。

先生から簡単な説明を受けた後、寝台に横たわる。
肛門に入念に部分麻酔のゼリーを塗られ、とうとうカメラが入った。
最初に入れられる時が一番緊張の一瞬であり、一番思わず声が漏れてしまう瞬間でもあるのだ。
ああ、癖になるシンドイ。
カメラは腸内を進んでいく。
その感触たるや、胃カメラのような苦痛こそないものの、ウネウネと管を動かされるたびに悶絶するような気持ち悪さ。
腹の中がガスで暴慢したかのように膨れ上がる感触。
もういいだろと思っても、まだ全体の半分も行ってなかったりと、かなりの長い間大変な思いをする。
ようやく大腸の入り口、即ち盲腸部分にまで達する頃にはだいぶ慣れては来ていたのだが、そろそろ嫌になってくる。
そして検査に回すための組織を採取しつつ、腸内をカメラが戻り始める。戻りは、入れるときに比べ苦痛は少ない。
モニターで大腸内の様子を見せられ説明を受けながらの検査なわけだが、組織を摘む時、痛みはないのだが一瞬だけ、あっ採られたなって感触だけは感じるのであった。
モニターで見ていると不思議な感じだった。
って言うか、これ普通にグロ映像だから。

こうして検査は滞りなく終了した。
気がつけば15時。
カメラを入れられてたのは30~40分くらいだった。
詳しい事は病理の結果次第だが、今回の検査でわかった事は、事前に言われていたように大腸炎による炎症が見られた事。
これからは薬を服用しつつ、食事にも気をつけるように言われ、本日の検査はすべてが終了した。
1日入院の可能性もあったけど、すべて問題なく綺麗に終了したため免除。イビキ地獄にならなくてホッ。
晴れて家に帰ることが出来たのだった。

2年ぶりに受けた大腸ファイバーは、やっぱり癖になる大変な思いをさせられたけど、やらないで心配し続けるより、やって事実を知ったほうが何倍も精神衛生上良いと、改めて思わせてくれた。
先生からも何年かに1度は受けた方がいいよと言われた。
またそのうちやる事になるのかな。
でもま、胃カメラ以外だったら別にもう全然大丈夫ですよ。
健康はこの手で掴もう。それじゃ今日は疲れたのでもうおやすみ。

2007/11/08

腹減った・・・

いよいよ明日は大腸カメラの日。と言う事で今日は朝から検査食のボンコロン食と言うもののみしか食べる事が出来ない。
その中身とは。
朝は三分粥+味噌汁
昼は三分粥+すまし汁
夜にいたっては、ポタージュスープと粉末清涼飲料だけですよ。
もう腹が減るの、腹が減るのって・・・。
検査なんて受けるもんじゃないよね。

と言うわけで明日病院に行ってきます。
検査中の突発的な事故でもない限り、予定では1日だけ入院して帰ってくる事になってます。
本当は1日だって入院なんてしたくないんだけど、検査の後は念のために経過を見る事が必要みたいです。
まぁ1日くらいイビキ地獄、オナラ地獄も我慢しますか。
では、次回更新は帰ってきてから。
あー、やりたくねぇ。

2007/11/07

そろそろコタツを出すべきか

なんか急に寒くなってきましたねぇ。
これから4,5ヶ月は寒い時期が続くと思うとウンザリしますよねぇ。
やっぱり暑い方がいいですわ。
ということでそろそろコタツを出そうか思案中。
もうとっくに出している人も多いかもしれませんが、私はコタツを出していると掃除の時が面倒なので毎年ギリギリまで我慢してるんです。そして毛布をかぶって過ごしているという。
暖房が嫌いな私にとってコタツは必需品だけど、
怠けたい心>>>>温もりを求める気持ち
のようですな。

2007/11/06

嫌だ嫌だ

ハァ・・・検査の日が近づくにつれ欝になってきた。
やりたくないなぁ。
一度経験しているから余計やりたくない。
管突っ込まれるのも、ゲリゲリピーになるのもイヤ!
医学も進歩しているのなら患者に苦痛を与えない検査を出来るような進歩をもっと性急に進めて欲しいものだよ・・・。
これでも昔に比べればマシになったんだろうけどね。
まぁ、大腸カメラなら胃カメラより100倍はマシだけどさ。

2007/11/05

予定

ハッスルが大みそか開催&ゴールデン放送決定!
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/other/headlines/wrestling/20071105-00000016-spnavi-fight.html

大晦日に見る番組って毎年ないんだよねぇ。
K1はつまんないし、PRIDEはああなっちゃったし、紅白は論外だし。
これで今年見る番組は決定・・・と。

2007/11/04

一番良かった時代

ブックオフで物色していたらジャンクコーナーに、
スーファミソフトのスーパーマリオワールドがあった。
懐かしさに思わず手に取り、そして衝動買いしてしまった。

これが発売されたのはスーファミと同時だったなぁ。
当時小学生、スーファミとスーパーマリオワールドを買ってもらえた子はクラスのヒーローだった。
私も友達が持ってて、羨望のまなざしで見ていたものだった。
彼の家に遊びに行ってプレイさせてもらうのが楽しみだった。
スーファミ内臓TVなんて持ってたセレブもいたっけなぁ。

当時本体価格25,000円。
もちろん小遣いは足りないし、おねだりも躊躇われる金額だった。
私がスーファミを手に入れたのは発売から2年後の事だった。

早速押入れからスーファミを出してプレイしてみる。
かつて極めたこのソフトだけど、年月の残酷さか、
手に馴染んだ感覚はなかなか取り戻せない。
マントを使っての大飛行が上手く出来なくなっていた。
それでも1日かけてクリアにこぎつけた。
子供の頃を思い出し、恥ずかしながら思わず夢中になってしまった。

ゲームは初代PSまでで卒業してしまった私だけど、やっぱりゲームはスーファミ時代が最高だったな改めて思ったのだった。
今のゲームは見た目からして受け付けませんわさ。

聞く話によるとファミコン、スーファミは修理受付を終了したという。
この傑作が壊れてしまわないように再び大切に押入れにしまった。
いつの日かまた気まぐれできっと再び起動する日が来るであろう。

2007/11/03

めったにしない更新

裏Wonderful Daysの方をちょこっとだけ更新。
取るに足らないものですが。
ブログ主流になって以来、HTMLを書いたのは久々だ。
ついでにブログのサイドバーも整理。
いらないものを少し削ってみた。

2007/11/02

逃走中

最近TVでよくやってる、逃走中って番組が好きだ。
いわゆる大規模鬼ごっこだが、出来るだけ賞金を獲得したい逃走者と、有能なハンターとの攻防が面白い。
逃走時間が経つ度に獲得賞金が増えて行き、最終的に時間終了まで逃げ切れば100万近い賞金が獲得できるわけだが、途中で自首をしてそれまでの獲得金を貰うのもプレイヤーの自由。
確実に賞金を持って帰るか、一攫千金を狙うか。
まぁやっているのはみんな芸能人だから、自首すれば空気読めないなんてことになっちゃうのだろうけど。

これを一般人でやったらどうか。
私だったら目標金額を設定して、そこに達するまでひたすらハンターに見つからないように、見つかってもすぐ自首できるように公衆電話のそばに張り付いて動かないだろうね。そして目標に達したら欲をかかずに即自首をする。
私の体力ではちょこまか逃げ回る事など無理だから。
芸能人でもそういうパターンで賞金を貰ってた人が何人かいるけど、それが一番利口な考え方だよ。
まぁ見ている視聴者からすれば面白くもなんともないけど。

2007/11/01

プロ野球ファンとしては興ざめ

まずは中日ドラゴンズ日本シリーズ勝利おめでとさんです。
しかし最終回の采配でどこかケチがついてしまった感じ。
腑に落ちないと言うか、見ていて納得行かなかった。
9回表、8回までパーフェクトを続けてきた山井投手を交代させた時、テレビを見ていた多くの視聴者が?状態だったはず。
めったにない完全試合。
最近ではもう13年前の槙原以来出てない快挙。
それを日本シリーズでやってのけたら史上初。
伝説がすぐそこまで来ていたのだ。
それなのに・・・代えるか、あそこで。
日ハム、中日、どっちが勝っても良いシリーズだったけど、プロ野球ファンとして、白けるよねぇ。
野球少年たちへの夢も糞もないよ。
8回までドキドキしながら見ていた自分が馬鹿みたいだ。

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