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2011年8月の記事

2011/08/31

もう一公演いけるぞ

B'zのLIVEドームツアー、12月22日東京ドームのセブンイレブン先行チケットが当選した。
これで今回のLIVEは11月のさいたまスーパーアリーナと合わせて2公演参戦できる。
ドームツアーになればセットリストにも変化があるかもしれないし、年末にも楽しみが残るのはいいことだね。
問題はその時期は仕事が滅茶苦茶忙しい頃合い。
果たして定時退社して19時までにドームに到着できるかが問題だね。ま、先のことは考えても仕方ない。
今は当選したことを素直に喜んでおこう。

2011/08/30

それが一番大事なんじゃ・・・

健康診断の季節がやってきました。
しかし今年から胸部X線検査の省略が実施されるとか。
面倒なことが減るのはいいんだけど、こういう健康診断で一番重要な項目が胸部X線だと思うんだがなぁ・・・。
ま、私の場合、こんな検診など受けずとも、かかりつけの病院で定期的にCT撮ってるしどっちでもいいんだけど。
その通院の日も近々あるわけだが、医療費の出費が今から頭が痛いんですよね・・・。

2011/08/29

温泉リフレッシュ効果

週末出かけたので、きっと仕事が怠いんだろうななんて思っていたのだが、意外に体が軽くてよく動いて、あっという間に片づけることに成功した。これは温泉効果だろうか。
ここ数年、疲れてはどこか温泉に繰り出して癒すということを繰り返していた。いわば温泉療法だ。
気の持ちようっちゃーそうなんだけど、実際疲れが取れたんだからいいじゃないか。
次はどこの温泉に行こうかな。
それを探すのもまた楽しみである。

2011/08/28

新潟好きです

新潟には毎年のように来ている。
ここで免許合宿を張ったという縁があるからだが、この街って結構好きなんだよね。
何があるってわけじゃない。
娯楽も少ない。
あるのは温泉と、海と、田んぼだけ。
それでも毎年足を向けてしまうのはなぜだろう。
新潟ったって広い。
私が活動しているのは主に下越だが、中越の方や上越の方はまた違う顔を見せてくれるのだろう。
だが、新潟はたまに来るならいいが、住むのは大変だと思う。
夏は暑いし冬は寒い。雨も多い。雪も多い。
ここに住んでいる人からすれば、なんでわざわざやってくるんだろうって思われているのかもね。
そんなこと思いながらも来年もきっとまた行くのだろう。

新潟がアウェーの人へ。
夕食なら新潟駅万代口近辺にある居酒屋とん八がおすすめですよ。
新潟名物タレカツを味わうならここ。
美味いし安いし量も多い。ほんと良い店。

2011/08/27

月岡温泉・2度目(新潟県)

岩室温泉で命の洗濯をした私。
しかし、時間も中途半端で、新潟で他にすることも思いつかず、結局もう一つ違う温泉に入ることにした。
ただ、時間的に夕方に向かっており、入れそうな場所は限られる。事前に調べてきておいたので、臨機応変に対応できた。
その時間にやっているのは、月岡温泉の浪花屋さん。

前回2009年に月岡温泉にやってきたときは、時間の都合上共同浴場に入っただけだったが、この時間でも日帰り入浴を受けつけてくれる旅館があったのだ。趣のあるその旅館に入る。

うーん、これは趣があるといえばいいのか、それともボロっちいといえばいいのか、まぁ判断はそれぞれに任せるとして。

ただ、こういう場所でもリピーターはいるようで、風呂場で会った客は毎年恒例で来ていると語っていた。
しかし、月岡温泉、源泉かけ流しだけあって熱いね!
50℃だっけ。足の指の先がピリピリ痺れるほど熱い。
江戸っ子じーさんじゃないんだから、長湯なんてとても無理。
そうそうにあがってしまうのだった。
だけどここは日本の温泉街のイメージそのままの場所で、やっぱ新潟の温泉ならここだなと思うのでした。
次来たらいいホテルか旅館に泊まりたいね。

岩室温泉(新潟県)

新潟へやってきた。
新潟と言えば温泉地。今までもいくつか行った。
今回はまだ行ったことのない岩室温泉に狙いを定め向かった。

岩室温泉といえば新潟の奥座敷と呼ばれているそうだが、どうもイメージ的には地味というか、パッとしないというか、そんなイメージを持っていた。新潟と言えば何と言っても月岡温泉が思い浮かぶだろうし、岩室のすぐそばの弥彦温泉もメジャーだ。
そんなマイナーなイメージの岩室温泉だったが、来てみれば予想外にいい温泉街でいい意味で期待を裏切ってくれた。
今回立ち寄り湯をしたのは「ほてる大橋 館の湯」。

ここの日帰りプランを利用した。
まずは昼食をいただき、その後は岩盤浴で汗を流した。
厳密にいえばここは岩盤浴ではなく、薬石の下に温泉が湧き出ているというもので、発汗作用が強く、サウナ以上に大量の汗をかくことができる。老廃物を流し切り、綺麗な身体が完成する。
普段仕事で大量の汗をかいているというのに、休みに来た場所でまで汗を流している私って・・・。

汗でびしょ濡れになった身体を今度は温泉に入って清める。
温度もちょうどよく、気持ちのいいお湯だった。
疲れ切っていた肉体がだいぶ癒されたよ。
たまの休みに来る温泉はやっぱ最高だったね。


岩室温泉データ
温度:41℃
泉質:ナトリウム・カルシウム塩化物温泉
効能:きりきず、やけど、慢性皮膚病、慢性婦人病等

2011/08/26

中国人の可愛さ

近くのコンビニのバイトの女の子に可愛い子が多い。
しかしネームプレートを見てみると、カタカナで一文字とかな名前、すなわち外国人(中国人と思われる)のようだ。
そのコンビニのオーナーは外国人を積極的に雇用するのだろう。
だけど中国人って、可愛い子は本当に可愛いよね。
あれはちょっと日本人には出せないタイプの可愛さ。
アジアの中でも絶世の美女と言えば中国とか台湾とかに多い。
片言の日本語で、「いらさいませー」とか「ありえしたー」とか一生懸命言われるのも、また可愛い。
さすが中国4000年の歴史。

2011/08/25

夏はどこへ行ったの?

なんなの最近の天候。
毎日毎日グズグズ、グズグズ。
不快指数が滅茶苦茶高いだけで、全然夏らしくないじゃないか。
これじゃ梅雨時となんら変わらないわ。
一体どうしちゃったというのか。
これじゃ例年みたいに夏の終わりってやつを実感できないじゃないか。カラッカラに晴れていても、暑さの質が違う、そう実感する夏の終わりってのは、1年の大切なイベントだと個人的には思う。
去りゆく夏に切ない思いになるのも趣がある。
それがこんな雨、曇り、雨・・・みたいな8月の終わり方なんて最悪だ。夏休みがもうすぐ終わっちゃう子供たちも可哀そうだ。

2011/08/24

どれだけ必要とされているか

島田紳助が引退したら芸能界各所で様々な影響が出るのだろう。
私がもし今すぐ引退すると宣言したとしたら・・・。
引き止められるだろうか?
大きな影響は出るのだろうか?
辞める時はとことん惜しまれるようになってからカッコよく去りたい、そう思うのである。
まだまだだけどね。

2011/08/23

見世物じゃないぞ

外回り中に妙な集団に出くわした。
何やら目つきの鋭い男が数人集まっている。
もしかしてヤクザの取り立てか?なんて様子をうかがっていたら、これまたビックリの状況が目の前に広がった。
腰縄を打たれ、手錠をかけられたと思しき(布で手元は隠されていた)男が、その目つきの悪い男に連行されてきたのだ。
それでピンときた。
これは犯罪の実況見分だと。目つきの鋭い人たちはデカだ。
容疑者は一見してオタクっぽいナリ。
現場は団地だったので、罪状は想像するに下着泥棒か、女児に悪戯か、まぁそんなところだろうか。
こういうドラマや小説ではよくあるような場面だけど、実際には日常生活でほとんど出くわさない状況に遭遇してドキドキ。
だけど手錠に腰縄を打たれ、刑事達に連れまわされる容疑者はとても惨めで、自分は間違ってもあんな経験しないようにしなきゃなと、固く心に誓った私なのだった。野次馬根性も起きなかったのでそそくさとその場は立ち去りました。

2011/08/22

オークション連勝

最近久々にヤフオクに挑戦して、2つとも勝利した。
獲得したのはTシャツで、気に入ったデザインのもの。
かつてはヤフオクはLIVEチケットを取るのによく利用していたが、最近は自力でチケットが取れるようになったのと、転売目的の不正確保が敬遠される世の中の流れに従って、あまりオークションを利用する機会はなくなっていたのだ。
今回、合計3枚Tシャツをゲット。その他東京に行った時に2枚買ってきたし、時期的にも今シーズンのTシャツ収集はこれにて打ち止めかな。今年もいろいろ手に入れられて楽しかった。
ネットで掘り出し物を探すのも、店を歩き回るのも楽しいね。
もうすぐつまんない季節が来ちゃいますね。

2011/08/21

夏休み野球観戦3連戦~3戦目

横浜から東京に戻ってきた。
夏休みもあっという間に最終日である。
そして再びの東京ドーム。
しかし今回は座席が外野スタンド。ちなみにレフト巨人応援席。
いつぞやの仙台で懲りて以来、外野観戦はなるべく避けてきた私。
なぜなら、外野席ってのは応援を主体に野球を楽しみたい人たちが陣取る場所だからだ。
当然、応援するチームが攻撃する時は総立ち。
座ってゆっくり見たいタイプの我々は、少々居心地が悪い。
隣が若いお姉ちゃん二人連れだったのは不幸中の幸い。
まぁ、それでもこのアングルから野球を見るのもしばらくぶりで、疲れたけど楽しめた。
何よりここなら選手の応援歌とかもよく聞こえる。
私の好きな長野選手の応援歌ってあんな感じだったんだね。
これカッコいいから好きなんだよな。
好きな応援歌ランキング現在1位。
長野選手と言えば、試合前のスタメン発表で、ウグイス嬢に「ながの選手」って呼ばれてしまい、球場内を爆笑させた場面もあった。
だけど、スタンドのファンにボールを投げ入れる時は、巨人ファンだけでなく、ちゃんとヤクルトファンにまで投げてあげたりと、ファンを分け隔てなく楽しませてくれる姿勢にはかなり好感を持ちましたね。

試合はヤクルト先発の増渕が、制球が定まらないながらも、のらりくらりと交わして、あわや完封の好投。
高橋のホームランが唯一の巨人の見せ場でした。

こうして終わった私の夏休み。
そして連続野球観戦。3試合連続は初めての経験。
本当は初日はQVCに行って、それぞれ違う球場で違う試合を見たかったけど、まぁそれはまた次の機会。
今シーズンはまだまだペナントレースはある。
きっと近いうちにチャンスはあることでしょう。

2011/08/20

受験の時以来ですよ

ハマスタでの野球観戦を終えて夕食にでかけた。
行くのはもちろん横浜中華街。この超メジャースポットだけど、やってくるのは実に受験の時以来12、3年ぶり。
理由はいろいろあるかもしれないけど、やっぱ高いイメージがあるからかな。横浜に宿泊するのも受験以来だしね。

目移りするほどいろいろ店があったのでどれにするか迷った。大衆的過ぎず、高級過ぎず・・・って、まるでソープの店選びやん!
冗談はさておき、とりあえず食べたいのはフカヒレ。
メニューにそんなのが充実したところを選んだ。
入ったのは「福臨閣」という店。
そこの5800円のコースを注文した。

高級中華と言えば、テーブルを回す店がイメージされる。
受験の時に行ったのもたしかそんな店。
だけど、ちょっと見でそういう店は見つけられず(時間も遅かったしね)、この福臨閣も普通のテーブル席。
雰囲気も食事に大切な要素だけに、まぁそこは残念と言えば残念。でもフカヒレ美味しかったから良しとしよう。
料理の内容も、決して好きとは言えないエビ料理がほとんどだったけど、それでも美味しく頂けました。
今度来る時まではもう少しお金持ちになっていて、高級店に行ってみたいななんて思うのだった。
こうして横浜の夜は更けていった。

夏休み野球観戦3連戦~2戦目

夏休み2日目。この日は横浜までやってきた。
目的は横浜-阪神戦。今日も野球です。
横浜は私があこがれ続けた街。
学生時代は年に必ず1回はここに遊びに来ていた。
卒業してからはなかなか来る機会に恵まれず、街に降り立つのは2008年以来、横浜スタジアムでの野球観戦は2007年以来と、だいぶご無沙汰の横浜滞在デーとなった。
ここから友人K氏と合流。

日中はなんとか持ちこたえていた空模様だけど、夕方にはポツポツ。野球が始まるころには霧雨状に降りだしてしまった。
久々のハマスタはネット裏のA指定。
アングル的には抜群で全般を見渡せる好位置だ。

雨は鬱陶しいし、何より8月なのに寒い。
そんな悪条件の中試合は進む。終始阪神ペース。
ついでに球場の占拠率も阪神ペース。
初回から六甲おろしの大合唱。前の席のオヤジが「こりゃ今夜は何回歌うはめになるんやろ、ガハハ」なんてご満悦の展開。
ずっと騒いでいたレフトスタンドに対し、ライトスタンドは雨も相まってお通夜状態が長く続く。
そんな横浜ファンがもっとも盛り上がりを見せたのは8回裏。
劇場王小林宏が今夜も期待を裏切らないショーを披露。
結局追い付かれはしなかったものの、盛り上がっていた阪神ファンさえも微妙な空気にさせてくれる、そんな投球でした。
そういえば今日の先発は、横浜が清水直だし、阪神は久保、そして小林も登場・・・ってなんか往年のロッテばかりやん。

9回。雨も強まり空席もだいぶ増えてきた。
せっかくだからネット裏まで移動。
藤川球児の直球をここから見るとなんとも迫力がある。
雨の中過酷な観戦だったけど、これを体感できただけで十分来た甲斐はあったかもね。

郷に入っては郷に従え。
どちらのチームのファンでもない私は、両チームの応援に参加。
かなり応援を覚えて球場を後にしたのだった。

2011/08/19

夏休み野球観戦3連戦~1戦目

再び東京ドームに戻ってきた。
席はC指定で、上の方の隅っこを確保した。
東京ドームでもっとも埋まりにくいとされるエリアだ。
だけどのんびり観戦するならここはお勧めだ。

旅に出ればいろんな人との出会いがあるのも楽しみの一つ。
今日は、試合の途中から黒人の親子連れがやってきて、私の席の列に着席。この親子が見た目とは裏腹に日本語ペラペラで、何度も話しかけられた。その流暢な日本語はある意味日本人以上とも言えた。
だって、前を通るとき「恐れ入ります」なんて言える日本人がどれだけいるだろう。いたく感心する私なのだった。
まぁ人はいいんだけど、外人特有のあの体臭は受け付けないのも、また私なのでした

おっと試合、試合。
巨人-ヤクルトという首位攻防戦は、初回から巨人が幸先よく先制し、小笠原のホームランなどもあって前半は盛り上がっていたのだが、そこから急に沈黙。得点圏にさえ進まない拙攻。
しかしそれを補って余りある熱投を見せていたのは先発、ルーキー澤村。課題の立ち上がりを切り抜けると安定感のある投球でヤクルト打線を抑えた。8回に先頭バッターを出塁させたところで降板になってしまったが、あの投球内容なら完投してほしかったね。実際ピッチャーを代えたことでゴタゴタしたわけだし。
そのまま巨人が逃げ切ってヤクルトとのゲーム差を縮めた。いよいよセリーグは先が見えなくなってきた感じ。
このカードは2日後にもまた来るつもり。

大雨にもほどがある

夏休み1日目。
池袋で目覚めた私はさっそく天気予報をチェック。
この日は千葉のQVCマリンフィールドまで足を延ばそうと思っていた。しかし予報によると今夜の千葉は確実に雨。
中止が予想された。
仕方なく、考えた結果全天候型の東京ドームの試合を見に行くことにした。ところが、チケットを買いにドームまで行ってみると、外は土砂降りの、いや、そんな生易しい表現じゃすまないほどの豪雨。
地面はあっという間に水で溢れ、傘も役に立たない、靴も中までビッチョリ、ズボンは色が変わるほど・・・。
いくらなんでも雨降りすぎでしょ、これ・・・。チケットを買ってからも、しばらくは屋根のある場所から動くことができませんでした。

雨で全身が濡れて不快だったので、風呂に入ろうと思った。近くにあるラクーア、豊島園などが候補。
しかしここはちょっと捻って大江戸温泉物語に行くことにした。
ここはまだ行ったことがなかったしね。
初めてゆりかもめとかも乗ったし、レインボーブリッジやフジテレビも車窓から見えた。お台場も実は初めて来た。
だけど外は降りやまない豪雨。
散策する気にもなれず、まっすぐ大江戸温泉を目指す。
強風で傘を吹き飛ばされ、びしょ濡れになりながらもようやく入館。濡れて冷えた体をじっくり温めた。

初めて来た大江戸温泉だったけど、まぁ賑やかな場所だったね。
まぁ一人で来るような場所じゃないかなぁ。
肝心のお湯は気持ちよかったからいいんだけどね。
休憩室で甲子園の決勝を見てから、今夜の宿泊先の瑞江に向かった。雨はようやく小降りになりだした。
テレポート駅から瑞江までは乗り換えが面倒で、ホテルにつく頃にはナイター開始まで時間が無くなり、すぐさまドームへとんぼ返り。なんだか1日慌ただしく移動を繰り返しちゃったなぁ。

2011/08/18

短い夏休み

仕事を終えて今から東京に向かう。
これから日曜日までが私の短い夏休みだ。今年は大きな遠征はしないが、東京近辺に3連泊してこようと思う。
友人と合流するのは土曜日からなので、それまで何をするか決めないとな。ま、別に何をしなければならないってわけでもないので、のんびり気の向くまま風の吹くままアドリブで行こうと思う。
東京にいるというだけで暇になることはないしね。

2011/08/17

ハイリスクハイリターン

近々とある挑戦をしてみようと思う。
別に無理してする必要はない。
下手すりゃ大きな痛手を負うかもしれない。
だけどやれば違う世界が見れるかもしれない、そんな挑戦。
ハイリスクハイリターンってやつだな。
その昔長嶋監督が、清原とマルチネスを同時起用するために、マルちゃんレフトなんていう暴挙に出たことがあったけど、その時さかんに「いわゆる一つのハイリスクハイリターンですね~ん~」って言ってたのが思い浮かぶ。
世界を変えたければ自分から動かなければならないのだ。

2011/08/16

セイウンスカイが私を競馬にのめりこませた

セイウンスカイ、死んじゃったのかよ・・・。
私の競馬歴でもっとも影響を与えた馬。
もっとも好きだった馬。
引退式を見に、人生初めて北海道に渡ったこともいい思い出。
それまで漠然としか興味を持ってなかった競馬に完全にのめり込ませてくれたのがセイウンスカイだった。
個性的なレース、個性的で豪華すぎる同世代。
この馬のことを思い出すたびに、あの頃の熱い競馬はどこに行ったんだと寂しくなります。
たくさんの思い出をありがとう。
どうか安らかに・・・。

2011/08/15

間が悪いったら

天気の週間予報を見て。
なんで私の夏休みに限って雨マークや曇りマークばっかりなんじゃい!毎日こんなにカンカン照りだというのに!
ピンポイントでこうだから気が滅入るよなぁ・・・。
短い短い、ほんの短い夏休みぐらい好天の中出かけさせておくれよ。夕立ぐらいならまぁ我慢するけどね。
いや、ナイター見るんだから夕立はまずいか・・・。

2011/08/14

深夜の雷雨

夕べは真夜中(おそらく2時3時ごろ)に嵐になっていて、あまりにもピカピカ光ったりゴロゴロうるさかったりで目が覚めてしまった。
この時期夕立は当たり前だけど、あんな時間帯に嵐になるなんてちょっと珍しいよね。
熱帯夜だけに当然窓が開いていたわけで、吹き込んだ雨で床がびしょ濡れになっていたわ。
雨が降れば気温も下がるんで仕事の後なら夕立は歓迎したいが、深夜の騒ぎは勘弁してほしい。
そうでなくても、夕べは夏休みの糞餓鬼どもがさんざん騒いで煩わしかったんだからさ・・・。

2011/08/13

ぬこぬこぬこ

お盆ということで、床の間に今年のはじめに逝った婆さんの祭壇ができているのだが、その座布団の上に我が家の猫がチョコンと座っている姿を見て、なんだかしみじみとした気持ちになるのだった。
猫ともっとも長く時間を過ごしていたのが婆さんだったからな。
盆というのは先祖の霊を迎える儀式だし、もしや婆さんが戻ってきたことを敏感に感じてるのだろうか。
まさに動物的感。
ま、猫ってのは座布団の上に座るのが大好きな生き物だから、ただ気持ちよさそうな場所にいたってのが真相だろうけどね。

2011/08/12

電力不足は都市伝説?

いやぁ、今週の暑さにはまいったまいった。
本気で熱中症になるかと思いましたわ・・・。
そんな灼熱の今週もようやく終了。土日連休は涼しい部屋でまったり過ごして火照りきった身体をクールダウンしたい。
ところで、これだけ異常な暑さになりながら、東京電力の使用率は80%台で、90%越えの危機的状況にはなかなかならない。
この暑さでは節電にもほどがあると思うし、実は案外電力って余裕があるんじゃないの?なんて思ったりするのさ。
一応東京電力さんは、トラブルの際の予備として、余裕を残しておきたいって言っているみたいだけど、どうも眉唾だなぁ。
私はこの夏は最初から寝る時もエアコン入れっぱなしで、熱帯夜とは無縁の生活を送っていますが。

2011/08/11

その言葉に弱いのです

うちの会社でも、震災復興支援と銘打っての商品の販売を行っているわけだけど、営業に行ってお客様に勧めた時、売れるわけねーなんて思っていたものが意外に売れちゃったりするから、「復興支援」って言葉は大きいんだなと思う。
もし、「いりません」なんて答えると薄情な鬼みたいに思われるって考えちゃうのかな?こういうのもある種人の弱みにつけこんでいるよね。まぁ復興支援を名目に、ようするに商品を売って営業成績出しさえすればいいってのが真の会社の考え方だろうってのは、気にしないことにしよう。

2011/08/10

新たな恋?

最近職場で再び気になりだした女性がいる。
肌が白くて清純っぽい人だ。
それが年齢不詳なんだよね。
しゃべっているところもあまり見かけず、ただ毎日黙々とパソコンに向かって作業をしている。
ものすごく若くも見えるし、その落ち着き具合から30前後であってもおかしくないし、とにかく不思議な人だ。
そんな人が気になりだしたのは、最近私が持っているのと色違いのTシャツを着用している姿を目撃したからだ。
そのTシャツは某LIVE会場で購入したロックTシャツで、当然興味がなければ買うことはない代物。
趣味が同じなのはポイントが高いわけで。
うーん、今度声かけてみようかな。
Sさんの時と同じ過ちはおかしちゃいけないよな。
ただ現段階では「恋」とは違う気がする。
なんとなく気になるだけだ。そしてなんとなく気になる存在なら、営業先の受付嬢にもいるわけで。
そっちはロリフェイスでとても感じのいい子なわけで、「恋」に近いのはむしろそっちかもしれん。
しかし私ってば、まったくタイプの違う女性がどちらも気になるんだから、なんてストライクゾーンが広いんでしょう。
もはやオ○○○や▲▲▲がついていればなんでもいいのかって話っす(暴言失礼しました。当ブログは誠実さがモットーです)。

2011/08/09

今年まだ着てないTシャツ

Tシャツマニアの私は増えたり減ったりしつつ今現在タンスの中に30着ほど収納してあるが、まだ今シーズン一度も着用してないって服が少なからずある。デザイン的に飽きてしまったものや、色褪せすぎていて着づらいってのや、中には勝負Tシャツとして、年に1度しか着ないってものもある。
年に1度にしているのは、なにしろ1998年製だからだ。
とても気に入っていて、二度と手に入らないであろう唯一無二の勝負服。少しでも劣化は食い止めたいのだ。
でもTシャツなんてものは着てナンボのものだから、文字通り宝の持ち腐れ状態になっているのはさびしい。
でもさすがに褪せが目立ち始めてるんだよね・・・。
Tシャツシーズンも残りひと月ほど。
今シーズン中にもうちょっと増やしておきたいし、今度東京に行く時に最後にたくさんショッピングしてこようと思う。

2011/08/08

灼熱への招待

ああ、今日は今シーズンで一番暑かったかも・・・。
しばらく涼しい天候が続いていただけに余計に堪えたよ。
それだけに疲労感も多い。せっかく昨日は寝て曜日にしたのに、もう疲弊しつつあるよ。1週間長いなぁ。
そんな長い週間予報は綺麗に晴れマーク。
そして気温はすべて35℃前後。
まさに夏復活!って感じですね。
もうほんと、いつ熱中症になってもおかしくないんじゃ・・・。
我が県って何もないくせに、暑さだけは全国でも指折りだからね。

2011/08/07

野球視聴デー

今日は朝起きてからNHKBSでエンゼルス-マリナーズ戦、立て続けにレッドソックス-ヤンキース戦、途中で競馬と甲子園を挟んで、夕方からはBSTwellVでロッテ-オリックス戦、夜はBS朝日でカープ-ジャイアンツ戦と、ほぼ1日中野球を見ていた。
BSでたくさん野球中継が見られる時代ならではだね。
いろんな試合を見ていて、レベルや各チームの応援だったり、ちょっとずつ違うチームカラー、いろんな野球を、まぁそんなに真剣に見つめていたわけではないけど、今日は疲労回復のため外に出る気はなかったのでいい暇つぶしが出来たと思う。
本当は見るだけじゃなく自分でもたまにはプレーしてみたいんだけどね。涼しくなったらバッティングセンターにでも行ってみるかなぁ。そういえばずいぶん行ってないな、バッティングセンター。

2011/08/06

暑いと頑張った気になる

あー、今週はよく頑張ったなぁ・・・。
いっぱい働いて、いっぱい営業成績出して。
ほんと駆けずり回っていたよ。
もう今週出せる力は一滴もない。
今夜は泥のように眠るとしよう。
ようやくぐずついた天候も回復しそうだし、来週はもっときついかも!?でも暑い時に働いた方が、より頑張れた気分になる。
まさに汗水垂らしてって表現だ。
昨日TVで広島でやってたプロ野球見てたんですよ。
試合はグダグダでものすごい長いものだったんだけど、選手、とくに投手のかく汗の量がバカみたいに多くて笑っちゃった。
広島の夏とか暑そうだもんなぁ。疲労も普段の倍か。勝った方はきっといつもより頑張った気分になっていることだろう。

2011/08/05

肉体美に自画自賛

風呂に入るときに、鏡に自分の身体を映して思う。
ウホッ!良いカラダ!
自分で自分に抱かれたい

この夏でだいぶ鍛えられて、痩せているんだけど筋肉がつくべきところにしっかりついて、非常にいい感じだ。
だいぶ目指すべきTシャツの似合う男に近づきつつあるな。
これから先もメタボリックとは無縁の人生でいたいものだね。

2011/08/04

ガラスの自信

最近夜寝る時、ふと不安に苛まれる。
仕事についてだ。
明日は大丈夫だろうか、ちゃんとミスなくやれるだろうか。
とりとめのないことばかりが頭に浮かんでなかなか寝付かれない。
で、実際はどうなのかというと、決してできてないわけではなく、むしろ客観的に見れば優秀な部類だと思う。
正直やっている最中は自信満々だ。それなのに、なぜ夜寝る時には不安なことばかり考えてしまうのだろう。
無理しているってことなのかな?
根拠のないガラスの自信ってことなのかな?
もっと精神的にどっしりして仕事につけるようにならないと。
もう一つ、破らなければならない殻があるのかもしれない。
まだまだ4年目、天狗になるには早すぎる。

2011/08/03

休みが多くても先立つものがない

9月に3連休が2回あるみたいなんだけど、どうしようかな。
家に籠ってるのも勿体ないからどこかしら行くと思うけど、その両方とも出かけるのはきついかな。
いろいろ行ってみたいところやイベントもあったりするんだよな。
でもせっかく連休もらっても、先立つものがなければたいしたことはできない。それに8月も来週から3週連続で土日連休。
ここでも確実に出かけると思うので、こりゃいよいよ資金が大変だ。
WIN5で2億とは言わないから、10万くらい当てられないかな・・・。

2011/08/02

短編よりも長編を

珍しい火曜休み。
起きてTVつけたらメジャーリーグ中継をやってたので、それを見つつ、完全に覚醒してからはずっと読書をしていた。
最近買った貴志祐介「鍵のかかった部屋」は、珍しくも著者本年度2冊目の新作。しかも榎本シリーズ。
密室本格推理を楽しめるこのシリーズは好きなんだけど、今作も前作「狐火の家」に続いて短編集。
じっくりたっぷりが好きな私としては短編よりも長編の方が好きなわけで・・・。結局アッサリと読み終わってしまった。
貴志先生の作品は綿密なプロットで構成された重厚さが持ち味だと思うので、短編だとどうしても魅力が半減しちゃう。
榎本シリーズもこの先続くとしたら、「硝子のハンマー」みたいな長編で読みたい。
やっぱ、硝子>狐火≒鍵だから。

2011/08/01

焦る必要なし?

68歳の加藤茶が23歳の娘っ子をゲットできるなら、31歳の私が女子高生をゲットしてもなんら不思議なし!?
いや、でも子供はいいかな・・・。
妙齢の清楚な女子はどこかにいないものか。
世の中には星の数ほど女はいるというのに、Sさんほどの人にはなかなか出会えないわけで。やっぱあの子は一期一会で唯一無二の存在だったんだな。まぁ自由気ままな独身も悪くない。
まだまだ焦る必要なんかないさ。
正直まだまだ自分のことだけで精一杯でもあるし。
なんてことを思ったのだよ。

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