2020年1月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  
無料ブログはココログ

« 残業それぞれ | トップページ | CANON EF 100-400mm F4.5-5.6 L IS II USM 開封編 »

2014/12/18

行きつくところまで行くしかないのか?

家に帰ってメール開いたらビックカメラ.comから商品出荷のお知らせが来ていた。
先日ポチったキヤノンの望遠レンズEF100-400mm F4.5-5.6L IS II USMだ。
供給不足がさかんに叫ばれていたけど、7D2同様発売日に入手が叶った。
恐れられているほどの品薄ってわけでもないみたいだね。
ネット見ていても、私と同じ時期やもっと遅くても入手できそうみたいな書き込みが多数あった。
そりゃね。いくら待望のリニューアルとはいえ、30万近くするんだからそんないきなり誰も彼もが飛びつくわけない。
値段が落ち着くのを待つ人、初期ロットは敬遠したい人、レビューが出るのを待ってる人。
それぞれがそれぞれのタイミングで手に入れればいい話だ。
まぁ私の場合、有馬記念にはこのレンズを引っ提げて参戦したいと考えていたので、どうしても発売日に欲しかったんです。

私のカメラ周りも、フルサイズとAPS-Cのフラグシップが揃い、レンズも初めて白レンズにまで手を伸ばしてしまった。
趣味の領域を逸脱しかけている嫌いがあるけど、ここまで来たらもう行きつくところまで行くのだろう。
次買うとしたらボディは1D Xの後継機、レンズはヨンニッパや200-400 エクステンダーしかないだろうな。
来年のボーナスまで預金しなきゃとても手が届かない領域にある機材たちですが。

« 残業それぞれ | トップページ | CANON EF 100-400mm F4.5-5.6 L IS II USM 開封編 »

カメラ・写真」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 行きつくところまで行くしかないのか?:

« 残業それぞれ | トップページ | CANON EF 100-400mm F4.5-5.6 L IS II USM 開封編 »