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2018/08/27

北海道てつ旅2018晩夏〜その5 生田原温泉(北海道)

撮影を終えた私は、小雨や汗で濡れた身体を清めるべく温泉に入りに行くことにした。
生田原駅の目の前にあるホテルノースキングはこのあたり唯一の宿泊施設にして、温泉があり立ち寄り湯もできるのだ。
撮影ポイントから生田原までは多少遠いけど、タイミングよくバスが通りかかる時間帯だったので無駄にスタミナを消費せずに済み、またゆっくりと温泉で過ごすこともかなった。



冷鉱泉の温泉は適度に加熱されて心地よく、内湯のみだけど空いていたのでのんびりと身体を労われた。
打たせ湯もあるので荷物を背負って凝り固まった肩をほぐしておいた。
入浴後は併設されているレストランで昼食。
ついでにこれまでのブログも持参したMacbookでささっと書いておいた。
石北本線の長い列車待ちの時間もここに滞在すれば有効に活用できるって寸法です。
早朝に常紋に撮影に行く人が宿泊するなど、ここノースキングは鉄道ファンご用達のホテルと言っていいんじゃないですかね。


生田原温泉データ


泉質:アルカリ性低張性冷鉱泉
温度:16.3℃
効能:疲労回復など

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